女子U17世界選手権、日本が4強進出。


オランダで行なわれているFIBA女子U17世界選手権において日本代表が大会史上初4強に進出した。
準決勝でスペインと対戦する。

U17世界選手権は2010年に第1回大会が行われた新しいカテゴリの大会であり、日本は前大会は長岡萌映子(富士通)・宮澤夕貴 (JX)らが高校2年時に出場し5位だった。

準々決勝
日本70(28-18・14-8・13-20・15-18)64ベルギー
山田 愛(桜花学園高校 2年)21得点
中村 優花(柴田女子高校 3年)19得点
馬瓜 エブリン(桜花学園高校 2年) 14得点16リバウンド
畠中 春香(大阪薫英女学院高校 3年)8得点10リバウンド


Tagged with 

Comments are closed.