休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム


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1990年代後半~2000年代前半は不況の波を受け、古くからの伝統がある名門チームでも相次いで休部・廃部となり、バスケットボールファンを残念がらせた。

一部のチームでは、クラブチーム化するなど形を変えて活動している。

スーパーリーグ

福岡レッドファルコンズ

日本リーグ・ JBL

アンフィニ東京、日本鋼管(NKK)、いすゞギガキャッツ(2002年2月休部)、大和証券、熊谷組ブルーインズ、BOSCH(昭和25年創部)、日鉱共石 住友金属スパークス、三井生命ファルコンズ(男子) レラカムイ北海道(2011年1月リーグ除名処分)、北海道バスケットボールクラブパナソニックトライアンズ(JB2012-13シーズンを最期に休部)

JBL2

大塚商会アルファーズ(2007年3月解散)、千葉ピアスアローバジャーズ(2008年JBL2退会)、石川ブルースパークス(JBL2 2012-13シーズンを最期に解散) 日立電線

*大塚商会はJBL2退会後関東実業団リーグに所属。 JBL22012-13シーズンから再加入。(リンク栃木に会員資格を譲渡したため新規加盟扱い)

女子日本リーグ WJBL

ユニチカフェニックス、第一勧業銀行三井生命ファルコンズ(女子)、東芝、日本通運、日本興業銀行
富士銀行
広島銀行(WⅠ2002-03シーズンを最後に廃部)
東北電力ジャックサンダース
三洋電機
NEC
JALラビッツ(WJBL2010-2011シーズンを最後に廃部)
ビッグブルー東京(女子)WJBL2011-12シーズンを最後に関東実業団連盟へ転籍

bjリーグ

東京アパッチ
宮崎シャイニングサンズ
大分ヒートデビルズ:愛媛の運営会社に譲渡。
アストライズ長崎:TKbj2015-2016シーズンから参入予定だったが、撤回。

休部や活動休止などの形態であったとしても復活する可能性は皆無であり、ましてや以前のリーグに戻れることはほとんど無い。


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