TOP → >アジア>2011年第2回FIBA東アジア選手権
FIBA東アジアバスケットボール選手権編集
2011(H23)年6月10日(金)~15日(水)
アジア選手権の予選を兼ねた大会です。
アジア選手権開催国である中国を除く上位3チームが9月に中国・武漢にて開催されるアジア選手権出場権を得ます。
本来アジア選手権開催国を除く上位2チームがアジア選手権出場権を得ますが、2010年に行なわれたスタンコビッチカップで日本が準優勝したため東アジアの参加枠が一つ増えた。
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FIBA東アジアバスケットボール選手権編集
2011(H23)年6月10日(金)~15日(水)
アジア選手権の予選を兼ねた大会です。
アジア選手権開催国である中国を除く上位3チームが9月に中国・武漢にて開催されるアジア選手権出場権を得ます。
本来アジア選手権開催国を除く上位2チームがアジア選手権出場権を得ますが、2010年に行なわれたスタンコビッチカップで日本が準優勝したため東アジアの参加枠が一つ増えた。
| 韓国 | 日本 | 中国 |
4位台湾・5位香港・6位モンゴル
韓国は二大会連続の優勝
MVP 韓国#6ヤン・ドングン
6月15日19:30~(日本時間20:30~)
日本 VS. 韓国
73(13-25・24-15・17-23・19-26)89
6月15日
中国 87-53 台湾
6月14日
韓国 69対61 台湾
日本 72対62 中国
6月14日
香港 87対83 モンゴル
日本は予選ラウンドBグループ
中国、韓国、香港
| 順位 | CHN | KOR | HKG | 勝 | 敗 | |
| 1 | 中国 | ━ | ○61-54 | ○104-43 | 2 | 0 |
| 2 | 韓国 | ●54-61 | ━ | ○134-47 | 1 | 1 |
| 3 | 香港 | ●43-104 | ●47-134 | ━ | 0 | 2 |
| 順位 | TPE | JPN | MON | 勝 | 敗 | |
| 1 | 台湾 | ━ | ○75-74 | ○85-71 | 2 | 0 |
| 2 | 日本 | ●74-75 | ━ | ○94-73 | 1 | 1 |
| 3 | モンゴル | ●71-85 | ●73-94 | ━ | 0 | 2 |
6月10日
日本 VS 台湾
74(14-13・18-14・17-25・25-23)75
6月12日(日)
日本94VS73モンゴル
他出場国メンバー表は2011東アジア選手権出場国メンバー表を参照
ヘッドコーチ トーマス・ウィスマン(財団法人日本バスケットボール協会)
アシスタントコーチ 東野 智弥(財団法人日本バスケットボール協会)
#4 木下 博之(パナソニックトライアンズ)
#5 金丸 晃輔(パナソニックトライアンズ)
#6 桜井 良太(北海道バスケットボールクラブ)
#7 石崎 巧(島根スサノオマジック)
#8 柏木 真介(アイシンシーホース)
#9 川村 卓也(リンク栃木ブレックス)
#10 竹内 公輔(アイシンシーホース)
#11 網野 友雄(アイシンシーホース)
#12 広瀬 健太(パナソニックトライアンズ)
#13 古川 孝敏(アイシンシーホース)
#14 伊藤 俊亮(リンク栃木ブレックス)
#15 竹内 譲次(日立サンロッカーズ)