広島ライトニング

TOP

広島ライトニングbjリーグ参入 広島ライトニング選手

広島ライトニングはbjリーグに存在したプロバスケットボールチーム。

長崎のbjリーグ新規参入が決定していたが中止、これを受けて広島ライトニングが参入することになった。

広島プロバスケットボール株式会社:中島健太代表取締役社長

シーズン終了後、破産申請。1シーズンで歴史を終えた。

広島ライトニング公式FaceBook

コーチ・選手

ジョー・ナバーロ

#0大澤 歩177静岡県専修大学
#1武井修志(シーズン中退団)
#1松岡 洲我(シーズン中加入)
#7西尾 優希
#9小柴 静(シーズン中加入)
#10日下 謙人(シーズン中加入)
#11前村 哲也
#14冨岡 大地
#30ジージオ・ベイン
#39船山 裕士(シーズン中加入)
#44アダム・ハーマン
中島卓也(シーズン中加入)
名倉 諒人(シーズン中加入)
岡本 貴彦(シーズン中加入)

シーズン中退団

#3アンドレ・マーレー(シーズン中退団)
#8堤 啓士郎182福岡県専修大学シーズン中退団
#15田村 大輔(シーズン中退団)
#24地九里 謙成(シーズン中退団)
#47野元 勇志(シーズン中退団)
#73久山智志(シーズン中退団)

主な歴史

bjリーグ2015-2016シーズン1勝51敗

2016年1月31日:岡本 貴彦/石川 尚樹/佐藤 実寛と契約締結発表

2016年1月31日:ナバーロHC契約解除発表

2015年11月19日:船山 裕士と契約基本合意発表

2015年10月17日:対香川ファイブアローズ戦にて初勝利

2015年10月7日:#73 久山智志と契約解除発表

2015年9月29日:前村 哲也と契約基本合意発表

2015年9月21日:冨岡 大地と契約基本合意発表

2015年9月19日:益田市民体育館にて島根スサノオマジックとプレシーズンマッチ

2015年9月18日:大分・愛媛ヒートデビルズと練習試合、98対92で勝利。

2015年9月19日:堤 啓士朗と契約基本合意発表

2015年8月18日:地久里 謙成と契約基本合意発表

2015年8月15日:ジョー・ナバーロとヘッドコーチ契約基本合意発表。

2015年8月11日:アンドレ・マレー/ジーオ・ベイン/アダム・ハーマンと契約基本合意発表

2015年7月7日:久山 智志と契約基本合意発表。

2015年7月2日:田村 大輔と契約基本合意発表

2015年6月23日:大澤 歩/武井 修志/野元 勇志、三選手と契約基本合意発表。

2015年6月:TKbj-league2015ドラフトにて、bjチャレンジリーグ広島ライトニング出身の2位 大澤歩選手、3位 野元勇志選手を指名。

2015年4月:統合新リーグ参入を目指し、一般社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグへの入会申請を提出

bjチャレンジリーグ1stラウンド全勝

bjリーグ広島ライトニング日程・結果

観客数計8429名、平均351名、最大555名、最低192名

bjリーグ広島ライトニング日程・結果
住友金属

TOP → > 休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム >住友金属バスケットボール部

住友金属バスケットボール部(住友金属籠球団/JBL住友金属スパークス)はかつて日本リーグ/JBLに存在したチーム、休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム
多くの日本代表選手を輩出する名門チームだった。
創部1958年~1997年3月末にて休部
主な優勝タイトル

・主な大会優勝歴:
日本リーグ優勝 4回(1973、1974、1977、1982)
天皇杯全日本総合選手権大会(オールジャパン)優勝 4回(1874、1978,1980、1985)
在籍した選手・コーチ

吉井四郎、増田貴史、海保宣生、小宮宗勝、横山邦彦、吉川峰夫、森哲、杣友厚、丸尾充、千種信雄、結城昭二、岡山恭崇、小野秀二、龍田晃一、池内泰明、加藤千豊、海老原敬三、藤原浩孝、平良勝利
佐藤信長、高辻周孝、斉藤勝一、赤穂真、庄司和広
、他

熊谷組

TOP → > 休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム >
熊谷組ブルーインズ

熊谷組ブルーインズはかつて存在したバスケットボール実業団チーム。
天皇杯全日本総合を制すなど名門チームとして知られた。
熊谷組の業績改善策として1992年休部。
多くのプロ野球選手を輩出した野球部も休部しており、仕方が無い面もあると言える。

主な獲得タイトル
平成3年度67回全日本総合優勝

所属した選手
外山英明,倉石平など

横浜ギガキャッツ

TOP → > 休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム >横浜ギガキャッツ
横浜ギガキャッツ

横浜ギガキャッツはいすゞギガキャッツを前身とするクラブチーム。
いすゞギガキャッツ休部により、監督小浜 元孝氏やギガキャッツの一部選手らで横浜ギガキャッツを立ち上げクラブチームとして活動する。
2003年には関東代表として全日本総合にも出場。

日本リーグあるいはbjリーグ参入を目指していたが、スポンサー獲得などの目処が立たず2005年解散。
その後は、横浜ギガキャッツの一部選手らで横浜ギガスピリッツとして活動。
チーム名称から”キャッツ”の名前は消えたが”ギガ”はいすゞ時代から受け継がれている。

横浜ギガスピリッツは現在も強豪クラブチームとして活動している。

いすゞギガキャッツ

TOP → 休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム

いすゞギガキャッツはかつて存在したバスケットボールチーム。
佐古選手ら多くの名選手を輩出した。
2002年2月7日企業再建策の一環として休部を発表。同時に野球部も休止となった。
その後、横浜ギガキャッツとなりクラブチームとして活動する。

休部に伴う移籍

休部に伴い佐古賢一選手はアイシンへ、長谷川誠・小川忠晴選手はアルビレックスへ移籍。
高橋マイケルは協会登録選手となる。

塩屋清文選手・宮ノ腰達也選手・井手大佑選手・花岡大輔選手はクラブチームとなった横浜ギガキャッツへ移籍。

チームの歴史

1955年に秋田いすゞ自動車バスケット部として創部され、1987年にいすゞへ移管される。

JBL(日本リーグ1部)優勝6回・天皇杯優勝6回を誇る名門強豪チームだった。

秋田いすゞ時代は、のちに鶴鳴女子高校の監督となる中村和雄氏や、能代工業高校の監督となる加藤三彦氏らを輩出。

休部のプレスリリース

写真1

千葉ピアスアローバジャーズ

TOP → > 休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム >
千葉ピアスアローバジャーズ

千葉ピアスアローバジャーズはかつてJBL2(日本リーグ2部機構)に参加していたバスケットボールチーム。
次シーズンに参加する資金の目処が立たないとして、JBL2を自主退会。
2008年4月3日に開催されたJBL2臨時総会で承認された。

JBL2退会後は、千葉県実業団バスケットボール連盟に所属しJBL2復帰もしくはbjリーグ入りを目指していた。 その後、千葉Xドリームス(エクスドリームス)に改名。
2009-10

No. 名前 Pos 身長 体重 出身校 出身
1 月野 功大 PG 170 63 大東文化大学 宮崎県
2 康 貴成 G 169 63 四谷商業高校 東京都
3 中澤 光昭 FC 193 88 専修大学 北海道
11 伊藤 恭平 G 175 68 拓殖大学紅陵高校 千葉県
14 勝山 祐樹 C 196 92 青山学院大学 新潟県
15 仁井田 渉 G 180 70 柏井高校 千葉県
23 田中 健介 PG 185 70 日本体育大学 静岡県
30 栗原 太一 G 181 69 拓殖大学紅陵高校 千葉県
32 塩谷 崇彰 PG 165 65 Erskine College 東京都
33 安藤 潤 PG 177 68 日本大学 静岡県
34 山口 翔 G 175 60 柏井高校 千葉県
51 高橋 誠 FC 192 88 早稲田実業高校→ルイス&クラーク大学 千葉県
54 長谷川 武 F 194 105 拓殖大学 岩手県
2008-09

No. 名前 Pos 身長 体重 出身校 出身
1 月野 功大 G 170 63 大東文化大学 宮崎県
2 康 貴成 168 63 四谷商業高校 東京都
3 勝山 祐樹 PF 197 92 青山学院大学 新潟県
9 樋本 建司 183 76 日本体育大学 茨城県
11 伊藤 恭平 G 175 68 拓殖大学紅陵高校 千葉県
14 中澤 光昭 FC 194 88 専修大学 北海道
15 高田 慶太 182 83 九州学院高校 熊本県
21 末廣 潤 188 76 法政大学 千葉県
22 亀崎 光博 188 80 市立柏高校 千葉県
23 田中 健介 185 73 日本体育大学 静岡県
30 栗原 太一 GF 181 69 拓殖大学紅陵高校 千葉県
32 塩谷 崇彰 165 65 Erskine College 東京都
33 仁井田 渉 180 70 柏井高校 千葉県
34 山口 翔 175 60 柏井高校 千葉県
42 ラリー サッチェル 206 95 アーカンソー大学 米国
51 高橋 誠 FC 192 88 早稲田実業高校→ルイス&クラーク大学 千葉県
51 劉 衡 195 95 白鴎大学 中国
54 長谷川 武 194 105 拓殖大学 岩手県
2007-08

JBL2 2007-08シーズン、このシーズンを最期にJBL2を退会することになった。
レギュラーシーズン15勝1敗
プレーオフファイナルで敗れ準優勝。
1※ 月野 功大 G 170 63 大東文化大学 宮崎県
2 小原 匡博 PG 171 70 東京農業大学 東京都
3※ 児玉 隆介 F 190 77 中央大学 福岡県
9※ 谷尾 俊紀 GF 185 72 京都産業大学 愛知県
11※ 伊藤 恭平 G 175 68 拓殖大学紅陵高校 千葉県
14 中澤 光昭 FC 194 88 専修大学 北海道
15※ 玉岡 竜弥 F 183 75 大阪社会体育専門学校 大阪府
21 戸倉 寛之 SG/SF 188 82 同志社大学 広島県
22※ 福田 幹也 GF 191 82 神奈川大学 神奈川県
23 金子 健史 PG 184 79 慶応義塾大学 東京都
30※ 栗原 太一 GF 181 69 拓殖大学紅陵高校 千葉県
33 岡村 憲司 F 190 88 日本大学 京都府
42※ マイケル フィリップス F 196 98 南アラバマ大学 米国
42※ ベンジャミン ランバート
51 高橋 誠 FC 192 88 早稲田実業高校→ルイス&クラーク大学 千葉県
54※ クリフトン リー F 198 100 ノースウエスタン州立大学 米国
2006-07

1 亀ヶ谷 孝仁 PG 179 76 中央大学 神奈川県
2※ 小原 匡博 PG 171 70 東京農業大学 東京都
3 中澤 光昭 F 194 88 専修大学 北海道
9※ 宮ノ腰 達也 SG 188 90 日本大学 岐阜県
11 浦中 旭 SG 185 78 専修大学 埼玉県
15 西川 宜人 F 188 90 東京大学 東京都
21※ 戸倉 寛之 SG/SF 188 82 同志社大学 広島県
22 高木 寛貴 SF 188 71 市立柏高校 千葉県
23 金子 健史 PG 184 79 慶応義塾大学 東京都
30※ 斉藤 慎哉 SG 180 72 拓大紅陵高校 千葉県
32※ 上村 健太 PG 173 65 駒澤大学 千葉県
33 岡村 憲司 G/F 190 88 日本大学 京都府
34 森田 章仁 SG 180 75 国士館大学 千葉県
51 高橋 誠 PF 192 88 早稲田実業高校→ルイス&クラーク大学 千葉県
42※ ジェイソン カーター C 204 105 サンフランシスコ大 米国
54※ ジェイソン マクニール PF 200 110 ヒューストン-ティロットソン大 米国
※は新規加入選手

大塚商会アルファーズ

TOP → > JBL2 休部・廃部 >大塚商会アルファーズ

大塚商会アルファーズ
チーム名 大塚商会アルファーズ
創立 1997年
ユニフォーム色
主な成績

大塚商会アルファーズはかつてJBL2(日本リーグ二部機構)に存在したバスケットボールチーム。 2006年2月に解散が決定し、2007年3月31日付けで解散。 選手の多くは、栃木ブレックス、千葉、レラカムイ北海道などに移籍した。

*大塚商会はJBL2退会後関東実業団リーグに所属。JBL22012-13シーズンから再加入。(リンク栃木に会員資格を譲渡したため新規加盟扱い)
2012-13シーズン

JBL2に新規加入
2012年
第87回天皇杯

関東実業団リーグに所属し、東京都予選・関東予選を勝ち抜き、JBL2所属時代以来5年ぶり3回目の天皇杯出場。
0 山下 貴弘 183 5年 北九州市立大
2 坂本 裕基 185 3年 京都産業大
3 鎌戸 宏之 175 10年 上武大
5 西鶴 俊輔 175 2年 立教大
6 森野 耕輔 185 9年 明治大
9 児玉 隆介 190 6年 中央大
10 谷尾 俊紀 185 8年 京都産業大
11 月野 功大 170 1年 大東文化大
19 川島 宏之 180 5年 京都産業大
24 長谷川 聖 194 1年 青森大
25 加藤 真輝 182 1年 獨協大
29 徳丸 和樹 185 3年 白鴎大
32 長谷川 武 195 2年 拓殖大
33 岡村 憲司 190 1年 日本大
36 菊田 卓 170 3年 帝京大
99 竹村 陽太 170 2年 創価大
全日本実業団選手権

九州電力に敗れベスト8.
2007年天皇杯

JBL2大塚商会アルファーズ、最後の天皇杯は1回戦法政大学に敗退
JBL2 2006-07シーズン

Hコーチ金田詳徳・Aコーチ尾崎裕巳
NO. 選手名
0 佐藤濯
1 橘佳宏
5 安藤勇作
6 野口大介
7 児玉隆介
8 大井拓真
9 御手洗貴暁
10 谷尾俊紀
11 月野功大
12 高岡大輔
13 山田謙治
30 熊谷渡
32 荒井尚光
35 鎌田眞吾
JBL2 2005-06シーズン

*印は新加入選手
Hコーチ:山根昭俊・コーチ:金田詳徳
NO. 選手名
*1 橘佳宏 鹿沼東高校⇒日本体育大学
*2 佐藤濯 仙台高校⇒日本体育大学
3 御手洗貴暁
5 安藤勇作
7 内山貴敏
8 大井拓真
10 谷尾俊紀
*11 月野功大 小林高校⇒大東文化大学
12 高岡大輔
21 尾崎裕巳
*30 熊谷渡 八千代高校⇒拓殖大学
*32 荒井尚光 宇都宮学園⇒白鴎大学
35 鎌田真吾
51 野尻晴一
55 伊藤潤
JBL2 2004-05シーズン

*印は新加入選手
Hコーチ:山根昭利、Aコーチ:矢倉直親
NO. 選手名 経歴
*1 清水 大志郎 筑波大
3 鎌戸 宏之
5 安藤 勇作
*7 内山 貴敏 日本体育大
8 大井 拓真
9 椋田 宏志
*10 谷尾 俊紀 京都産業大
*12 高岡 大輔 拓殖大
*13 安斉 竜三 拓殖大→大倉三幸
*15 御手洗 貴暁 日本体育大
*21 尾崎 裕己 京都産業大
35 鎌田 眞吾
51 野尻 晴一
*52 佐藤 博紀 順天堂大
55 伊藤 潤

休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム

TOP– 休部・廃部・現存しないバスケットボールチーム

1990年代後半~2000年代前半は不況の波を受け、古くからの伝統がある名門チームでも相次いで休部・廃部となり、バスケットボールファンを残念がらせた。

一部のチームでは、クラブチーム化するなど形を変えて活動している。

◆B1/B2/B3

アイシンAWアレイオンズ安城/アイシンアレイオンズ

東京海上日動ビッグブルー(B3 2018-2019シーズンを最期に地域リーグ転籍)

◆日本リーグ/スーパーリーグ/JBL/NBL

福岡レッドファルコンズ

愛知機械

新日本製鐵

八幡製鉄

和歌山トライアンズ

アンフィニ東京

日本鋼管(NKK)

いすゞギガキャッツ(2002年2月休部)

大和証券

熊谷組ブルーインズ

BOSCH/ゼクセル(昭和25年創部)

日本鉱業/日鉱共石

住友金属スパークス

三井生命ファルコンズ(男子)

レラカムイ北海道(2011年1月リーグ除名処分)

北海道バスケットボールクラブ

パナソニックトライアンズ(JB2012-13シーズンを最期に休部)

ニデックブルーダックス

北陸電力ブルースパークス

JBL2/NBDL/B3

大塚商会アルファーズ(2007年3月解散)

千葉ピアスアローバジャーズ(2008年JBL2退会)

石川ブルースパークス(JBL2 2012-13シーズンを最期に解散)

日立電線ブルドッグス

黒田電気ブリットスピリッツ

大日本印刷

*大塚商会はJBL2退会後関東実業団リーグに所属。 JBL2 2012-13シーズンから再加入。(リンク栃木に会員資格を譲渡したため新規加盟扱い)

bjリーグ

東京アパッチ
宮崎シャイニングサンズ

広島ライトニング

大分ヒートデビルズ:愛媛の運営会社に譲渡。

アストライズ長崎:TKbj2015-2016シーズンから参入予定だったが、撤回。

休部や活動休止などの形態であったとしても復活する可能性は皆無であり、ましてや以前のリーグに戻れることはほとんど無い。

女子日本リーグ WJBL

ユニチカフェニックス

第一勧業銀行

三井生命ファルコンズ(女子)

日本通運

日本興業銀行

富士銀行ダイナミクス

広島銀行ブルーフレイムズ


東北電力ジャックサンダース

倉紡牧方

鷺宮製作所

東芝

三菱重工長崎

日立戸塚レパード(本拠地:神奈川県横浜市)

東京三菱銀行ゴールデンイーグルス

三洋電機サンシャインズ

NEC

JALラビッツ(WJBL2010-2011シーズンを最後に廃部)

ビッグブルー東京(女子)WJBL2011-2012シーズンを最後に関東実業団連盟へ転籍