千葉ジェッツ

TOP → bj NBL Bリーグ
bjリーグからNBLへと転籍した唯一のチーム。

B1 2016-2017
HC 大野篤史
AC 金田詳徳、カルバン・オールダム
1 阿部友和
2 富樫勇樹
3 マイケル・パーカー
11 西村文男
16 ヒルトン・アームストロング
22 上江田勇樹
25 荒尾岳
27 石井講祐
31 原修太
33 タイラー・ストーン
34 小野 龍猛
44 伊藤俊亮

NBL2014-15シーズン

TOPNBL

リーダーズ

部門 受賞選手(背番号) チーム 平均(Avg.)/%
得点 ニック・ファジーカス(#22) 東芝神奈川 26.10 Avg.
アシスト 田臥 勇太(#0) リンク栃木 4.61 Avg.
リバウンド アイザック・バッツ(#32) 兵庫 15.56 Avg.
フィールドゴール成功率 カイル・バローン(#7) リンク栃木 67.33%
フリースロー成功率 金丸晃輔(#14) アイシン三河 92.00%
3ポイントシュート成功率 金丸晃輔(#14) アイシン三河 45.28%
スティール ジェフ・ギブス(#3) トヨタ東京 2.20Avg.
ブロックショット ギャビン・エドワーズ(#21) アイシン三河 1.93Avg.

得点 1試合平均 42試合以上出場 もしくは 525得点以上
アシスト 1試合平均 42試合以上出場 もしくは 80アシスト以上
リバウンド 1試合平均 42試合以上出場 もしくは 252リバウンド以上
フィールドゴール成功率 アベレージ フィールドゴール成功数が130本以上
フリースロー成功率 アベレージ フリースロー成功数が52本以上
3ポイントシュート成功率 アベレージ 3ポイント成功数が68本以上
スティール 1試合平均 42試合以上出場 もしくは 53スティール以上
ブロックショット 1試合平均 42試合以上出場 もしくは 53ブロックショット以上

アウォード

レギュラーシーズンMVP ジョシュ・ハイトベルト(#42) 日立サンロッカーズ東京
ベスト5 G 田臥 勇太(#0) リンク栃木ブレックス
G/F 金丸 晃輔(#14) アイシンシーホース三河
F アマット・ウンバイ(#22) 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋
F/C ライアン・ロシター(#32) リンク栃木ブレックス
C ジョシュ・ハイトベルト(#42) 日立サンロッカーズ東京

入団・移籍・引退

TOP– 国内リーグ

Bリーグ2016-2017

Bリーグ2016-2017新入団・移籍・引退

2015-2016シーズン

2015-2016シーズンに入団した選手

鵤誠司(大学中退→広島ドラゴンフライズ)

2015-2016シーズンを最期に退団又は引退した選手

星野拓海(千葉ジェッツ)、渡邉拓馬(トヨタ)、仲村直人選手(bj島根#45)
田村大輔(広島ライトニング)など

2014-2015シーズン

2014-2015シーズンに入団した選手

アーリーエントリー

古野(熊本)

2014-2015シーズンを最期に退団又は引退した選手

NBL2013-2014

TOPNBL >NBL2013-14
レギュラーシーズン

イースタンカンファレンス

順位 チーム 勝率
1 東芝神奈川 46 8 .852
2 トヨタ東京 45 9 .833 1.0
3 リンク栃木 31 23 .574 14.0
4 北海道 31 23 .574 0.0
5 日立東京 18 36 .333 13.0
6 千葉 18 36 .333 0.0

ウェスタンカンファレンス

順位 チーム 勝率
1 和歌山 41 13 .759
2 アイシン三河 40 14 .741 1.0
3 三菱電機名古屋 29 25 .537 11.0
4 つくば 10 44 .185 19.0
5 兵庫 9 45 .167 1.0
6 熊本 6 48 .111 3.0

 

 

 

イースタンカンファレンス
レバンガ北海道 リンク栃木ブレックス 千葉ジェッツ 日立サンロッカーズ東京 トヨタ自動車アルバルク東京 東芝ブレイブサンダース神奈川

ウェスタンカンファレンス
つくばロボッツ アイシンシーホース三河 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ名古屋 和歌山トライアンズ 兵庫ストークス 熊本ヴォルターズ
1)レギュラーシーズン
 全試合数324試合1チーム当たり54試合
 -12チームを2つのカンファレンスに分割した6チーム1カンファレンスでの総当たり戦
 ※12月7日(土)から3月23日(日)までは他カンファレンスとの交流戦を実施
2)プレーオフ
 -レギュラーシーズン各カンファレンス上位3チーム、
  計6チームによるトーナメント戦
  1. カンファレンスセミファイナル(CSF):
   各カンファレンス上位2位と3位同士による3戦2勝方式
  2. カンファレンスファイナル(CF):
   各カンファレンス上位1位と各QF勝者による3戦2勝方式
  3. ファイナル(F):
   各CF勝者による5戦3勝方式

外国籍選手登録数は2名、帰化選手登録数は1名
第1ピリオド・第3ピリオド:外国籍選手オンザコート出場数2名
第2ピリオド・第4ピリオド・オーバータイム:外国籍選手オンザコート出場数1名


NBL

TOP → NBL

リーグ再編により、2013年からスタートした国内トップリーグ。 下部リーグはNBDL
2016年からはbjリーグとの併存を解消したBリーグへと移行
レバンガ北海道
和歌山トライアンズ 熊本ヴォルターズ 千葉ジェッツ 広島ドラゴンフライズ つくばロボッツ 西宮ストークス トヨタ自動車アルバルク 東芝ブレイブサンダース

日立サンロッカーズ アイシンシーホース
NBL歴代順位

シーズン 優勝 準優勝 3位 3位
NBL2015-16シーズン        
NBL2014-15シーズン        
NBL2013-14シーズン 東芝 和歌山 アイシン リンク栃木

NBL歴代順位

西宮ストークス

TOP → JBL2 >NBL
西宮ストークス

西宮ストークスはBリーグのプロバスケットボールチーム。2011-12シーズンから新規参入。

B2 2016-2017

B2リーグ
中地区1位でプレーオフに進出しB2優勝。次シーズンB1昇格を決めた。
0 谷口 淳PF
2 丸山公平SG
3 松崎 賢人PG
4 ドゥレイロン・バーンズSG/SF
8 竹野明倫PG
9 谷 直樹SF
10 坂井 レオPF/C
13 道原 紀晃PG/SG
14 ジョーダン・ヴァンデンバーグ
15 ラリー・オーウェンスSF/PF
19 梁川 禎浩SG
24 石橋 晴行PG
26 松本健児リオンPG/SG
27 石塚 裕也PF
47 土屋 アリスター時生C

中務は基本合意していたものの、双方合意のもと契約解除

NBL2015-2016

兵庫ストークスから西宮ストークスにチーム名変更
キャプテン:#8中務敏宏
副キャプテン:#9谷直樹

13勝41敗 12チーム中11位
シーズン最終戦の熊本戦は、熊本地震の影響により中止。
ヘッドコーチ上田康徳
アソシエイトコーチ塚本鋼平
0Cディリオン・スニード
マシュー・ヘゼカイア
8F中務 敏宏
9G/F谷 直樹
13G道原紀晃
15F/C根来新之助
19G梁川禎浩
20G合田怜
32G畠山俊樹
35G奥本友人
54F/Cダバンテ・ガードナー
88G丸山公平
91C佐藤浩貴
2016.05.10 上田康徳ヘッドコーチ契約満了発表
2016.01.19 アーリーエントリー合田選手、リーグエントリー追加
2015.11.25 #6マシュー・ヘゼカイア選手契約解除発表
2015.11.20 ディリオン・スニード選手新規入団発表

運営会社変更

2016年5月11日朝刊に掲載、12日チーム発表。
西宮ストークスの運営会社「アスリートグリーン兵庫」(田中浩一社長)が経営難のため、新しく設立された「兵庫プロバスケットボールクラブ」(山本英司代表)に事業譲渡。
旧運営会社は元プロ野球オリックス球団職員の田中社長を中心に設立。新運営会社は主要スポンサーだった「スマートバリュー」で社長を務める渋谷順氏らが出資し設立。旧運営会社は清算し田中氏は運営から外れる。

NBL2014-2015

NBL2013-2014

JBL2 2012-2013シーズン

5月16日道原紀晃・神原裕司選手の新入団を発表。

JBL2 2011-2012シーズン

兵庫ストークス1年目のシーズン レギュラーシーズン4位で、参入1年目にしてプレーオフ進出。

ヘッドコーチ BTテーブス
ロスター
0劉生 琢行(前シーズンに所属していたTGI D-RISEでの登録は、劉 衡)
3松崎 賢人
7中村 大輔
9谷 直樹
31松山 晃士
2高松 英二
11長尾 強司
20河相 智志
5井上 ジョナサン
24柳沢 伸典
32ジェフリー・ファーガソン
33ウィリアム・ナイト
43翁長 明弘
高松、松崎は育英高、中村は神戸西高(現須磨翔風高)、谷は川西緑台高出身。4人は3年生の時に2006年兵庫国体少年男子兵庫県代表に選ばれ、8強入りに貢献した。

5月7日長尾 強司選手が今シーズン限りでの引退を発表。




レバンガ北海道

TOP → > JBL >NBL
レバンガ北海道

レバンガ北海道はJBLのプロバスケットボールチーム。
チームの遍歴

レラカムイ北海道-北海道バスケットボールクラブ-レバンガ北海道
レラカムイから続いてはいるが運営会社の変更があり、実質は別チーム。
2011年8月8日チーム名称が「レバンガ北海道」に決定したことが発表された。
「レバンガ」は、ガンバレを逆読みしたものだという。
初代ヘッドコーチは、トーステン・ロイブル氏(39)。

B1 2016-2017

B1東地区4位23勝37敗

1関野剛平SG/SF
3牧全SG
5ダニエル・ミラーC
8多嶋朝飛PG
9折茂武彦SG
11桜井良太SG
12西川貴之SF
13ジョーダン・バチンスキーC
17川邉亮平SF
22ジャマール・ソープPF
23野口大介SF/PF
32松島良豪PG
33田原隆徳SG 特別指定選手
42貝沼雄介SG
青島心 シーズン中契約解除→茨城ロボッツへ移籍
ブライアン・フィッツパトリックシーズン中契約解除

2011-12

レバンガ北海道1年目のシーズン
ヘッドコーチ トーステン・ロイブル
ロスター
1野口 大介
7阿部 友和
9折茂 武彦
10伊藤 将伸
11桜井 良太
13比留木 謙司
23種市 幸祐
39宍戸 治一
41ティロ•キレット
44栗野 譲
50ジュフ•磨々道
55ジャイ•ルイス
91奥本 友人
10月28日元JBL2TGI D-RISE奥本 友人入団