JBL2009-10シーズン

TOP → > JBL >JBL歴代順位>JBL/2009-10シーズン
JBL2009-10シーズン

レギュラーシーズン1位 アイシンシーホース

プレーオフ優勝 リンク栃木ブレックス
個人タイトル

シーズン得点王 川村卓也

プレーオフMVP 田臥勇太
ファイナル(プレーオフ決勝)

アイシン対リンク栃木ブレックス
リンク栃木ブレックスが参入2季目にして初優勝
プレーオフMVP 田臥勇太
セミファイナル(プレーオフ準決勝)

レギュラーシーズン1位と4位、2位と3位のチームでセミファイナルを行い、勝利チームがファイナルに進出。
アイシン対日立
リンク栃木対パナソニック
レギュラーシーズン

JBL2009-2010レギュラーシーズン最終順位
1 アイシンシーホース 31勝11敗
2 リンク栃木ブレックス 27勝15敗
3 パナソニックトライアンズ 25勝17敗
4 日立サンロッカーズ 23勝19敗
5 東芝ブレイブサンダース 22勝20敗
6 トヨタ自動車アルバルク 20勝22敗
7 レラカムイ北海道 12勝30敗
8 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 8勝34敗

レギュラーシーズン上位4チームがプレーオフ進出
アイシンシーホース・リンク栃木ブレックス・パナソニックトライアンズ・日立サンロッカーズ

JBL2010-11シーズン

TOP → > JBL >JBL歴代順位>JBL/2010-11シーズン
JBL/2010-11シーズン

2011年3月11日東北地方に大震災が発生し、その影響を受けシーズンが途中で打ち切りとなった。
レギュラーシーズン残り試合とプレーオフは行わない。
優勝チームは無し、順位決定のみ。
シーズン途中での打ち切りは旧日本リーグを含めても初めて。バスケットボール史に残るシーズンとなった。

優勝チームは無しの扱いとなるため、アイシンのレギュラーシーズン連続優勝も途切れた。個人成績の連続回数は継続される。
シーズン順位

1位 アイシンシーホース 26勝10敗
2位 パナソニックトライアンズ 26勝10敗
3位 トヨタ自動車アルバルク 23勝13敗
4位 東芝ブレイブサンダース 17勝19敗
5位 日立サンロッカーズ 16勝20敗
6位 リンク栃木ブレックス 15勝21敗
7位 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 11勝25敗
8位 北海道バスケットボールクラブ 10勝26敗

3月6日終了時点をもって、最終成績が決定した。
優勝チームは無く、順位の決定のみ。
JBL表彰・タイトル

レギュラーシーズンMVP 桜木ジェイアール (アイシンシーホース#32) 初受賞
ベスト5
G 木下 博之 (パナソニックトライアンズ#1) 2年連続2回目
G/F 川村 卓也 (リンク栃木ブレックス#1) 3年連続3回目
F 竹内 譲次 (日立サンロッカーズ#15) 4年連続4回目
F/C 竹内 公輔 (アイシンシーホース#10) 4年連続4回目
C 桜木 ジェイアール (アイシンシーホース#32) 2年連続2回目
ルーキー・オブ・ザ・イヤー 小林 大祐 (日立サンロッカーズ#6)
コーチ・オブ・ザ・イヤー 該当者なし 候補は挙がったがレギュラーシーズン上位チームの成績は拮抗しており甲乙付け難く、今回は該当者なしとした。
レフェリー・オブ・ザ・イヤー 該当者なし 候補は挙がったが、評価が拮抗しており甲乙付け難く、今回は該当者なしとした。
功労賞 佐古 賢一 (アイシンシーホース#2) 日本のバスケットボール界を牽引してきた功績は非常に大きい。
リーダース

部門 受賞選手(背番号) チーム Avg. or % 受賞回数
得点 川村 卓也(#1) リンク栃木ブレックス 19.54 Avg. 3年連続3回目
アシスト 桜木 ジェイアール(#32) アイシンシーホース 3.89 Avg. 初
リバウンド 竹内 譲次(#15) 日立サンロッカーズ 12.17 Avg. 初
フィールドゴール成功率 フィリップ・リッチー(#31) トヨタ自動車アルバルク 60.67% 初
フリースロー成功率 木下 博之(#1) パナソニックトライアンズ 87.50% 初
3ポイント成功率 ライアン・フォーハンケリー(#1) アイシンシーホース 46.77% 初
スティール 柏木 真介(#3) アイシンシーホース 2.09 Avg. 初
ブロックショット 竹内 公輔(#10) アイシンシーホース 1.75 Avg. 4年連続4回目

レバンガ北海道

TOP → > JBL >NBL
レバンガ北海道

レバンガ北海道はJBLのプロバスケットボールチーム。
チームの遍歴

レラカムイ北海道-北海道バスケットボールクラブ-レバンガ北海道
レラカムイから続いてはいるが運営会社の変更があり、実質は別チーム。
2011年8月8日チーム名称が「レバンガ北海道」に決定したことが発表された。
「レバンガ」は、ガンバレを逆読みしたものだという。
初代ヘッドコーチは、トーステン・ロイブル氏(39)。

B1 2016-2017

B1東地区4位23勝37敗

1関野剛平SG/SF
3牧全SG
5ダニエル・ミラーC
8多嶋朝飛PG
9折茂武彦SG
11桜井良太SG
12西川貴之SF
13ジョーダン・バチンスキーC
17川邉亮平SF
22ジャマール・ソープPF
23野口大介SF/PF
32松島良豪PG
33田原隆徳SG 特別指定選手
42貝沼雄介SG
青島心 シーズン中契約解除→茨城ロボッツへ移籍
ブライアン・フィッツパトリックシーズン中契約解除

2011-12

レバンガ北海道1年目のシーズン
ヘッドコーチ トーステン・ロイブル
ロスター
1野口 大介
7阿部 友和
9折茂 武彦
10伊藤 将伸
11桜井 良太
13比留木 謙司
23種市 幸祐
39宍戸 治一
41ティロ•キレット
44栗野 譲
50ジュフ•磨々道
55ジャイ•ルイス
91奥本 友人
10月28日元JBL2TGI D-RISE奥本 友人入団

JBL 2012-13シーズン

TOP → WJBL>JBL 2012-13シーズン

2013年新トップリーグNBLが発足するため、最期のJBLシーズンとなった年。
廃部が決定したパナソニックトライアンズの最期のシーズンとなった。

プレーオフファイナル

プレーオフセミファイナル

ホーム&アウェイ2戦先勝方式

アイシンシーホース(1位) 対 日立サンロッカーズ(4位)

2013/4/6土 スカイホール豊田
アイシンシーホース(1位)71-56日立サンロッカーズ(4位)

2013/4/7日 スカイホール豊田
アイシンシーホース(1位)72-37日立サンロッカーズ(4位)

トヨタ自動車アルバルク(2位) 対 東芝ブレイブサンダース(3位)

2013/4/6土 国立代々木競技場第二体育館
トヨタ自動車アルバルク(2位)83-80東芝ブレイブサンダース(3位)

2013/4/7日国立代々木競技場第二体育館
トヨタ自動車アルバルク(2位)76-78東芝ブレイブサンダース(3位)

2013/4/9火 川崎とどろきアリーナ
東芝ブレイブサンダース(3位)64-62トヨタ自動車アルバルク(2位)

レギュラーシーズン

アイシンシーホース  34勝8敗  0.81
トヨタ自動車アルバルク 32勝10敗  0.76
東芝ブレイブサンダース 29勝13敗  0.69
日立サンロッカーズ 22勝20敗  0.52
パナソニックトライアンズ 20勝22敗  0.48
リンク栃木ブレックス 13勝29敗  0.31
三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 12勝30敗  0.29
レバンガ北海道 6勝36敗  0.14
JBLアウォード・個人タイトル

TOP → > JBL >アウォード・個人タイトル
JBLアウォード・個人タイトル

東京運動記者クラブバスケットボール分科会年間ベスト5とは、記者の投票により決定される個人ベスト5。
レギュラーシーズン・プレーオフ・日本代表での活動を含めて年間で活躍した選手を表彰する制度。
平成25年度

■男子
辻 直人 選手(東芝ブレイブサンダース神奈川 #14 / NBL)
ニック・ファジーカス 選手(東芝ブレイブサンダース神奈川 #22 / NBL)
川村 卓也 選手(和歌山トライアンズ #9 / NBL)
田臥 勇太 選手(リンク栃木ブレックス #0 / NBL)
富樫 勇樹 選手(秋田ノーザンハピネッツ #0 / bjリーグ)

■女子
吉田 亜沙美 選手(JX-ENEOSサンフラワーズ #12 / WJBL)
間宮 佑圭 選手(JX-ENEOSサンフラワーズ #21 / WJBL)
渡嘉敷 来夢 選手(JX-ENEOSサンフラワーズ #10 / WJBL)
高田 真希 選手(デンソー アイリス #8 / WJBL)
久手堅 笑美 選手(トヨタ自動車 アンテロープス #25 / WJBL)
平成24年度

2012年度 2012年4月1日~2013年3月31日

■東京運動記者クラブバスケットボール分科会選出年間ベスト5
柏木 真介 選手(アイシンシーホース #3 / JBL) 2年連続4回目
桜木 ジェイアール 選手(アイシンシーホース #32 / JBL) 2年連続7回目
辻 直人 選手(東芝ブレイブサンダース #14 / JBL) 初選出
竹内 公輔 選手(トヨタ自動車アルバルク #21 / JBL) 2年ぶり6回目
金丸 晃輔 選手(パナソニックトライアンズ #14 / JBL) 初選出
※所属はいずれも平成24年度のもの .
JBL2012-13シーズン

プレーオフMVP:桜木ジェイアール(アイシン#32)※初
レギュラーシーズンMVP:桜木 ジェイアール アイシンシーホース・#32 3年連続3回目
レギュラーシーズンベスト5
G:柏木 真介 アイシンシーホース・#3 2年連続2回目
G/F:金丸 晃輔 パナソニックトライアンズ・#14 初
F:竹内 譲次 日立サンロッカーズ・#15 6年連続6回目
F/C:ジェフ・ギブズ トヨタ自動車アルバルク・#3 初
C:ニック・ファジーカス 東芝ブレイブサンダース・#22 初
ルーキー・オブ・ザ・イヤー:辻直人(東芝) 
リバウンド
コーチ・オブ・ザ・イヤー鈴木 貴美一(アイシン)※4年ぶり3回目
レフェリー・オブ・ザ・イヤー平原 勇次 ※2年連続2回目
平成23年度
2011-12シーズン

JBL PLAYOFFS MVP:トヨタ自動車アルバルク・#31 フィリップ・リッチー ※初
レギュラーシーズンMVP桜木 ジェイアール アイシンシーホース #32 ※2年連続2回目
ベスト5
G:柏木 真介 アイシンシーホース・#3 ※初受賞
G/F:川村 卓也 リンク栃木ブレックス・#1 ※4年連続4回目
F:折茂 武彦 レバンガ北海道・#9 ※4年ぶり2回目
F/C:竹内 譲次 日立サンロッカーズ・#15 ※5年連続5回目
C:桜木 ジェイアール アイシンシーホース・#32 ※3年連続3回目
ルーキー・オブ・ザ・イヤー:パナソニック・#14 金丸 晃輔 ※初
コーチ・オブ・ザ・イヤー:トヨタ自動車アルバルク ドナルド・ベック(トヨタアルバルク) ※初
レフェリー・オブ・ザ・イヤー:平原 勇次 ※初
平成22年度
2010-11シーズン

東日本大震災の影響でシーズン中打ち切り。
レギュラーシーズン試合数2/3が終了してることから、2011年3月6日終了時点の個人成績でリーダーズを決定。
表彰式は行われなかった。
レギュラーシーズンMVP桜木ジェイアール(アイシンシーホース#32)初受賞
レギュラーシーズンベスト5
G:木下 博之(パナソニックトライアンズ#1)2年連続2回目
G/F:川村 卓也(リンク栃木ブレックス#1)3年連続3回目
F:竹内 譲次(日立サンロッカーズ#15)4年連続4回目
F/C:竹内 公輔(アイシンシーホース#10)4年連続4回目
C:桜木 ジェイアール(アイシンシーホース#32)2年連続2回目
ルーキー・オブ・ザ・イヤー 小林大祐(日立)
リバウンド竹内譲次(初受賞 / 12.17 Avg)
コーチ・オブ・ザ・イヤー 該当者無し
レフェリー・オブ・ザ・イヤー 該当者無し
功労賞 佐古 賢一(アイシンシーホース#2)
記者クラブ年間ベスト5

東京運動記者クラブバスケットボール分科会 年間ベスト5
<男子>
田臥勇太(リンク栃木ブレックス) 2年連続2回目
木下博之(パナソニックトライアンズ) 初選出
石崎 巧(島根スサノオマジック) 初選出
竹内公輔(アイシンシーホース) 5年連続5回目
青野文彦(パナソニックトライアンズ) 初選出
<女子>
大神雄子(JXサンフラワーズ) 3年連続5回目
吉田亜沙美(JXサンフラワーズ) 2年連続2回目
岩村裕美(日本航空JALラビッツ) 5年ぶり2回目
渡嘉敷来夢(JXサンフラワーズ) 初選出
高田真希(デンソーアイリス) 初選出
平成21年度
2009-10シーズン

プレーオフMVP 田臥 勇太(リンク栃木・#0) 初
レギュラーシーズンMVP 竹内 公輔(アイシン・#10) 2年連続2回目
レギュラーシーズンベスト5
G 木下 博之(パナソニック・#1) 初
G/F 川村 卓也(リンク栃木・#1) 2年連続2回目
F 竹内 譲次(日立・#15) 3年連続3回目
F/C 竹内 公輔(アイシン・#10) 3年連続3回目
C 桜木 ジェイアール(アイシン・#32) 初

ルーキー・オブ・ザ・イヤー 西村 文男(日立・#9)
コーチ・オブ・ザ・イヤー トーマス・ウィスマン(リンク栃木) 初
レフェリー・オブ・ザ・イヤー 木葉 一総 初
記者クラブ年間ベスト5

東京運動記者クラブバスケットボール分科会 年間ベスト5
G 田臥 勇太(リンク栃木・#0) 初
G/F 川村 卓也(リンク栃木・#1) 初
F 田中 健(リンク栃木・#40) 初
F/C 竹内 公輔(アイシン・#10) 4年連続4回目
C 桜木 ジェイアール(アイシン・#32) 3年連続5回目
平成20年度
2008-09シーズン

レギュラーシーズンMVP竹内 公輔 アイシンシーホース #10 初
レギュラーシーズンベストファイブ
G田臥 勇太 リンク栃木ブレックス #0 初
G/F川村 卓也 リンク栃木ブレックス #1 初
F竹内 譲次 日立サンロッカーズ #15 2年連続2回目
F/C竹内 公輔 アイシンシーホース #10 2年連続2回目
C青野 文彦 パナソニックトライアンズ #31 初
記者クラブ年間ベスト5

東京運動記者クラブバスケットボール分科会 年間ベスト5
柏木真介 アイシンシーホース #3 2年連続2回目
菅 裕一 日立サンロッカーズ #11 初
竹内譲次 日立サンロッカーズ #15 2年ぶり2回目
竹内公輔 アイシンシーホース #10 3年連続3回目
桜木ジェイアール アイシンシーホース #32 2年連続4回目
リーダーズ

得点 川村 卓也 リンク栃木ブレックス #1 20.43 Avg. 初
アシスト 田臥 勇太 リンク栃木ブレックス #0 5.61 Avg. 初
リバウンド コーリー・バイオレット 東芝ブレイブサンダース #33 10.97 Avg. 初
野投成功率 タイラー・ニュートン レラカムイ北海道 #41 66.46 % 初
フリースロー成功率 ルイス・キャンベル トヨタ自動車アルバルク #1 83.33 % 初
3ポイント成功率 永山 誠 パナソニックトライアンズ #6 44.07 % 初
スティール 田臥 勇太 リンク栃木ブレックス #0 2.27 Avg. 初
ブロックショット 竹内 公輔 アイシンシーホース #10 1.89 Avg. 2年連続2回目
平成19年度
2007-08シーズン

新生JBL1年目のシーズン。受賞回数はリセットされ全て初受賞。

プレーオフMVP 柏木 真介 アイシンシーホース#3 初
ルーキー・オブ・ザ・イヤー 竹内 公輔 アイシンシーホース#1 –
竹内 譲次 日立サンロッカーズ#15 –
コーチ・オブ・ザ・イヤー 鈴木 貴美一 アイシンシーホース 初
レフェリー・オブ・ザ・イヤー 宮武 庸介 – 初
東京運動記者クラブ バスケ分科会年間ベスト5

竹内公輔/アイシン(2年連続2回目)
柏木真介/アイシン(初受賞)
桜木ジェイアール/アイシン(3年ぶり3回目)
チャールズ・オバノン/トヨタアルバルク(6年ぶり2回目)
マーキース・エスティル/オーエスジー(初受賞)
平成18年度
2006-07シーズン

MVP:チャールズ・オバノン(トヨタ自動車)
ベスト5
チャールズ・オバノン(トヨタ自動車)
渡邉拓馬(トヨタ自動車)
ロン・ヘール(三菱電機)、
五十嵐圭(日立)
川村卓也(オーエスジー)
平成17年度
2005-06シーズン

MVP
ドロン・パーキンズ(トヨタ自動車)
ルーキー・オブ・ザ・イヤー川村卓也(オーエスジー)
コーチ・オブ・ザ・イヤージョン・パトリック(トヨタ自動車)
ベスト5
PG ドロン・パーキンズ(トヨタ自動車)
SG 北卓也(東芝)
SF チャールズ・オバノン(トヨタ自動車)
PF エイドリアン・カスタス(オーエスジー)
C ジェラルド・ハニーカット(オーエスジー)
レフリー・オブ・ザ・イヤー楢原章三
記者クラブ年間ベスト5

渡邉 拓馬(トヨタ自動車#12) ☆ ドロン・パーキンズ(トヨタ自動車#30) ジェラルド・ハニーカット(オーエスジー#40) ☆ 節政 貴弘(東芝#8) 五十嵐 圭(日立#7)
平成17年度
2004-05シーズン

MVP
トム・クラインシュミット(東芝)
ルーキーオブザイヤー柏木真介(日立)
コーチオブザイヤー鎌田光顕(東芝)
ベスト5
PG 節政貴弘(東芝)
SG 北卓也(東芝)
SF 後藤正規(アイシン)
PF トム・クラインシュミット(東芝)
C ジェイアール・ヘンダーソン(アイシン)
レフリーオブザイヤー該当者なし
平成16年度
2003-04シーズン

MVP後藤正規(アイシン精機)
ルーキーオブザイヤー五十嵐圭(日立)
コーチオブザイヤー鈴木貴美一(アイシン精機)
ベスト5
佐古賢一(アイシン精機)
後藤正規(アイシン精機)
折茂武彦(トヨタ自動車)
デビット・ブース(松下電器)
ジェイアール・ヘンダーソン(アイシン精機)
平成16年度東京運動記者クラブバスケットボール分科会年間ベスト5

佐古 賢一(アイシン#2) 4年連続9回目
後藤 正規(アイシン#6) 4年連続4回目
折茂 武彦(トヨタ自動車#9) 2年連続6回目
高橋 マイケル(新潟#34) 4年ぶり5回目
ジェイアール・ヘンダーソン(アイシン#32) 初

男子歴代新人王

TOP → 男子歴代新人王

JBL男子歴代新人王

ルーキーオブザイヤー

シーズン 選手名 所属・備考
JBL 2012-13 辻 直人 東芝#14
JBL 2011-12 金丸 晃輔 パナソニック#14
JBL 2010-11 小林 大祐 日立サンロッカーズ#6
JBL 2009-10 西村文男 日立サンロッカーズ
JBL 2008-09 広瀬健太 パナソニック
JBL 2007-08 竹内公輔・竹内譲次 2名同時受賞
スーパーリーグ2006-07 佐藤託矢 三菱電機
スーパーリーグ2005-06 川村卓也 OSG
スーパーリーグ2004-05 柏木真介 日立
スーパーリーグ2003-04 五十嵐圭 日立 
スーパーリーグ2002-03 田臥勇太 トヨタ自動車
スーパーリーグ2001-02 渡邉拓馬 トヨタ自動車
プレスーパーリーグ2000-01 大野篤史
日本リーグ1999-00 梶山信吾 三菱電機
日本リーグ1998-99 該当者無し
日本リーグ1997-98 庄司和広 住友金属
日本リーグ1996-97 比嘉靖 松下電器
日本リーグ1995-96 高橋マイケル いすゞ
日本リーグ1994-95 長谷川 誠 松下電器
日本リーグ1993-94 阿部理 日本鋼管
日本リーグ1992-93 石橋貴俊 日鉱共石
日本リーグ1991-92 宮田幸典 三井生命
日本リーグ1990-91 渡辺信宏 熊谷組
日本リーグ1989-90 外山英明 熊谷組
日本リーグ1988-89 目由紀宏 いすゞ自動車
日本リーグ1987-88 白浜勝明 三菱電機
日本リーグ1986-87 山下雄樹 三菱電機
日本リーグ1985-86 唐木田司 松下電器
日本リーグ1984-85 陸川章 日本鋼管
日本リーグ1983-84 永井雅彦 松下電器
日本リーグ1982-83 池内泰明 住友金属
日本リーグ1981-82 高木寛治 三井生命
日本リーグ1980-81 中島康行 松下電器
日本リーグ1979-80 岡山恭崇 住友金属
日本リーグ1978-79 加藤伸樹(日本鋼管)・蛭川敏明(日本鉱業)
日本リーグ1977-78 該当者なし
日本リーグ1976-77 村上一義 住友金属
日本リーグ1975-76 沼田宏文 松下電器
日本リーグ1974-75 尾鷲邦男 日本鉱業
日本リーグ1973-74 藤本裕 日本鋼管
日本リーグ1972-73 土田真嗣 新日本製鐵
日本リーグ1971-72 三浦真造 新日本製鐵
日本リーグ1970-71 阿部成章 日本鉱業
日本リーグ1969-70 第4回大会から表彰
日本リーグ1968-69 第4回大会から表彰
日本リーグ1967-68 第4回大会から表彰
JBL歴代順位

TOP → JBL
JBL歴代順位

2000~2006シーズンはスーパーリーグ。
レギュラーシーズン上位4チームによりセミファイナル・ファイナルが行われる。
このページでは最終順位4位までを掲載。

JBL歴代順位

シーズン 優勝 準優勝 3位 4位 レギュラーシーズン
JBL2012-13シーズン アイシン 東芝
JBL2011-12シーズン トヨタ アイシン
JBL2010-11シーズン 1位アイシンシーホース 2位パナソニック *震災による影響でシーズン途中での打ち切りにより優勝チーム無し
JBL2009-10シーズン リンク栃木ブレックス アイシンシーホース パナソニックトライアンズ 日立サンロッカーズ
JBL2008-09シーズン アイシンシーホース 日立サンロッカーズ パナソニックトライアンズ トヨタ自動車アルバルク
JBL2007-08シーズン アイシンシーホース トヨタ自動車アルバルク オーエスジーフェニックス東三河 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ
スーパーリーグ
スーパーリーグ2006-07シーズン トヨタ自動車アルバルク 三菱電機メルコドルフィンズ アイシンシーホース パナソニックスーパーカンガルーズ
スーパーリーグ2005-06シーズン トヨタ自動車アルバルク オーエスジーフェニックス 東芝ブレイブサンダース 日立サンロッカーズ
スーパーリーグ2004-05シーズン 東芝ブレイブサンダース アイシンシーホース 三菱電機メルコドルフィンズ トヨタ自動車アルバルク
スーパーリーグ2003-04シーズン アイシン精機アイシンシーホース 東芝ブレイブサンダース 三菱電機メルコドルフィンズ 松下電器パナソニックスーパーカンガルーズ
スーパーリーグ2002-03シーズン アイシン精機アイシンシーホース トヨタ自動車アルバルク 東芝ブレイブサンダース 松下電器パナソニックスーパーカンガルーズ
スーパーリーグ2001-02シーズン トヨタ自動車アルバルク いすゞ自動車ギガキャッツ アイシン精機アイシンシーホース ボッシュブルーウィンズ
スーパーリーグ2000-01シーズン いすゞ自動車ギガキャッツ トヨタ自動車アルバルク 東芝レッドサンダース アイシン精機アイシンシーホース
日本リーグ
1999-2000第33回リーグ 東芝レッドサンダース いすゞ自動車ギガキャッツ トヨタ自動車アルバルク アイシン精機シーホース
JBL

TOP
-JBL 日本バスケットボールリーグ

JBL 日本バスケットボールリーグ

JBLとは、日本バスケットボールリーグのこと。男子バスケットボールの国内トップリーグ。
リーグ再編により、2013年からNBLへと変更になった。

女子の国内トップリーグはWJBL
JBLは一部JBL1と下位二部JBL2のリーグ構成。

JBL歴代順位・歴代タイトル

JBL歴代順位-過去の最終順位4位までを掲載
男子歴代新人王-歴代新人王 ルーキーオブザイヤー
JBLアウォード・個人タイトル

通算成績

JBLが実施されたのは6シーズン
レギュラーシーズン優勝(1位)アイシン6連覇。

競技方法

【JBL1】8チームによる6回戦総当りリーグ戦/全168試合(42試合/チーム)
【JBL2】9チームによるリーグ戦

プレーオフ

レギュラーシーズン上位4チームによるシーズンチャンピオン決定戦、セミファイナル・ファイナルが行われる。

ルール

08-09シーズンから、同時にコートに立てる外国人が1名に。

10-11シーズンからコート変更。ノーチャージセミサークルエリアが新設され、ペイントエリアが長方形になり3ポイントラインが約50㎝拡がった。

天皇杯出場権

【JBL1】対戦が一巡した時点での順位上位8チームが全日本総合(天皇杯)の出場権を得る。
【JBL2】上位4チームであったが2012年天皇杯からbjリーグにも参加権が与えられたため上位2チームとなった。

入替え戦

JBL1とJBL2の入替え戦は行われない。

2012-13シーズン

JBL2012-13シーズン

ファイナル

2013/4/17 水 19:00 アイシン 77-71 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

2013/4/18 木 19:00 アイシン 61-65 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

2013/4/20 土 15:00 アイシン 67-74 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

2013/4/21 日 15:00 アイシン 74-65 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

2013/4/22 月 19:00 アイシン 58-54 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

セミファイナル

2013/4/6 土 15:02 トヨタアルバルク 83-80 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

2013/4/6 土 15:09 アイシン 71-56 日立 愛知県豊田市
スカイホール豊田

2013/4/7 日 15:00 トヨタアルバルク 76-78 東芝 東京都渋谷区
国立代々木競技場第二体育館

2013/4/7 日 15:05 アイシン 72-37 日立 愛知県豊田市
スカイホール豊田

2013/4/9 火 19:00 東芝 64-62 トヨタアルバルク 神奈川県川崎市
川崎市とどろきアリーナ

レギュラーシーズン最終順位

1 アイシンシーホース 34勝8敗 0.81
2 トヨタ自動車アルバルク 32勝10敗 0.76
3 東芝ブレイブサンダース 29勝13敗 0.69
4 日立サンロッカーズ 22勝20敗 0.52
5 パナソニックトライアンズ 20勝22敗 0.48
6 リンク栃木ブレックス 13勝29敗 0.31
7 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 12勝30敗 0.29
8 レバンガ北海道 6勝36敗  0.14

2011-12シーズン

JBL2011-12シーズン
レバンガ北海道

ファイナル

2012/4/18 水 19:01 アイシン 73-70 トヨタアルバルク 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2012/4/19 木 19:27 アイシン 70-79 トヨタアルバルク 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2012/4/21 土 17:01 アイシン 61-69 トヨタアルバルク 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2012/4/22 日 17:00 アイシン 64-83 トヨタアルバルク 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

セミファイナル

2012/4/7 土 15:00 アイシン 79-69 パナソニック 愛知県岡崎市岡崎中央総合公園総合体育館

2012/4/7 土 15:00 トヨタアルバルク 64-56 日立 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2012/4/8 日 15:00 アイシン 78-86 パナソニック 愛知県岡崎市岡崎中央総合公園総合体育館

2012/4/8 日 15:00 トヨタアルバルク 74-71 日立 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2012/4/10 火 19:00 パナソニック 64-76 アイシン 大阪府枚方市パナソニックアリーナ

2011-12レギュラーシーズン

アイシン31勝11敗0.74
トヨタ29勝13敗0.69
日立24勝18敗0.57
パナソニック24勝18敗0.57
レバンガ22勝20敗0.52
リンク栃木18勝24敗0.43
三菱12勝30敗0.29
東芝8勝34敗0.19

日立とパナソニックは勝率が同じ、当該チーム間の勝敗も3勝3敗で同じだったので当該チーム間のゴールアベレージで決定。

2010-11

JBL2010-11シーズン

ファイナル

東日本大震災の影響により中止

セミファイナル

東日本大震災の影響により中止

レギュラーシーズン

1位 アイシンシーホース 26勝10敗
2位 パナソニックトライアンズ 26勝10敗
3位 トヨタ自動車アルバルク 23勝13敗
4位 東芝ブレイブサンダース 17勝19敗
5位 日立サンロッカーズ 16勝20敗
6位 リンク栃木ブレックス 15勝21敗
7位 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 11勝25敗
8位 北海道バスケットボールクラブ 10勝26敗

東日本大震災の影響により3月6日終了時点をもって、最終成績が決定した。
優勝チームは無く、順位の決定のみ

2009-10

JBL2009-10シーズン

優勝リンク栃木ブレックス

プレーオフMVP#0 田臥 勇太選手

ファイナル

2010/4/10 土 15:00 アイシンシーホース 77 – 88 リンク栃木ブレックス 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2010/4/11 日 15:00 アイシンシーホース 72 – 80 リンク栃木ブレックス 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2010/4/12 月 19:15 アイシンシーホース 63 – 71 リンク栃木ブレックス 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

セミファイナル

2010/4/3 土 15:00 アイシンシーホース 66 – 61 日立サンロッカーズ 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2010/4/3 土 15:00 リンク栃木ブレックス 81 – 91 パナソニックトライアンズ 栃木県宇都宮市ブレックスアリーナ宇都宮

2010/4/4 日 15:00 アイシンシーホース 61 – 46 日立サンロッカーズ 東京都渋谷区国立代々木競技場第二体育館

2010/4/4 日 15:00 リンク栃木ブレックス 84 – 72 パナソニックトライアンズ 栃木県宇都宮市ブレックスアリーナ宇都宮

2010/4/5 月 19:00 リンク栃木ブレックス 81 – 80 パナソニックトライアンズ 栃木県宇都宮市ブレックスアリーナ宇都宮

レギュラーシーズン

1 アイシンシーホース 31勝11敗
2 リンク栃木ブレックス 27勝15敗
3 パナソニックトライアンズ 25勝17敗
4 日立サンロッカーズ 23勝19敗
5 東芝ブレイブサンダース 22勝20敗
6 トヨタ自動車アルバルク 20勝22敗
7 レラカムイ北海道 12勝30敗
8 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 8勝34敗

レギュラーシーズン上位4チームがプレーオフ進出
アイシンシーホース・リンク栃木ブレックス・パナソニックトライアンズ・日立サンロッカーズ

2008-09

アイシンシーホース

プレーオフMVP#10 竹内 公輔選手

ファイナル

2009/03/20 金祝 15:00 アイシン 68 – 64 日立 東京体

2009/03/21 土 15:00 アイシン 62 – 65 日立 東京体

2009/03/22 日 15:00 アイシン 81 – 71 日立 東京体

2009/03/25 水 19:15 アイシン 79 – 59 日立 代々木二

セミファイナル

2009/03/14 土 15:00 アイシン 80 – 72 トヨタアルバルク 代々木二

2009/03/14 土 15:00 日立 63 – 60 パナソニック きたえーる

2009/03/15 日 15:00 アイシン 67 – 62 トヨタアルバルク 代々木二

2009/03/15 日 15:00 日立 72 – 79 パナソニック きたえーる

2009/03/16 月 19:15 日立 76 – 62 パナソニック きたえーる

2008-09レギュラーシーズン

アイシン24勝11敗0.686
日立23勝12敗0.657
パナソニック22勝13敗0.629
トヨタアルバルク18勝17敗0.514
リンク栃木16勝19敗0.457
東芝15勝20敗0.429
レラカムイ14勝21敗0.400
三菱電機8勝27敗0.229

2007-08

アイシンシーホース

プレーオフMVP#3 柏木 真介選手

ファイナル

2008/3/20 木祝 14:00 アイシンシーホース 81 – 65 トヨタ自動車アルバルク 代々木二

2008/3/22 土 14:00 トヨタ自動車アルバルク 82 – 76 アイシンシーホース 代々木二

2008/3/23 日 14:00 アイシンシーホース 72 – 86 トヨタ自動車アルバルク 代々木二

2008/3/25 火 19:00 トヨタ自動車アルバルク 69 – 88 アイシンシーホース 代々木二

2008/3/26 水 19:00 アイシンシーホース 93 – 79 トヨタ自動車アルバルク 代々木二

セミファイナル

2008/3/15 土 13:00 アイシンシーホース 91 – 88 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 代々木二

2008/3/15 土 16:00 トヨタ自動車アルバルク 100 – 93 オーエスジーフェニックス東三河 代々木二

2008/3/16 日 13:00 三菱電機ダイヤモンドドルフィンズ 60 – 70 アイシンシーホース 代々木二

2008/3/16 日 16:00 オーエスジーフェニックス東三河 77 – 95 トヨタ自動車アルバルク 代々木二

2007-08レギュラーシーズン

全35試合

アイシン26勝9敗0.743
トヨタアルバルク21勝14敗0.600
OSGフェニックス20勝15敗0.571
三菱電機18勝17敗0.514
パナソニック18勝17敗0.514
日立16勝19敗0.457
東芝13勝22敗0.371
レラカムイ8勝27敗0.229